お金をかけずに、
欲しいモノを
手に入れませんか?
あなたの不用品はみんなの宝物。
みんなの不用品はあなたの宝物。
いらなくなったトレカ・推し活グッズ・バイク用品を、スワイプで「ずっと探していたあれ」と交換するアプリです。交換手数料は0円。お金のやりとりはありません。

次のカードの軍資金にしようと、
買取に出した。
思っていたより、ずっと安かった。
査定票を見て、そのまま持ち帰った人もいます。
「これなら、まだ手元に置いておこう」と。
でも、そのカードを、
どこかの誰かはずっと探している。
そして、その人の手元には、
あなたが探しているモノがあるかもしれない。
※ 運営者(アキ)自身の体験ではなく、周りで何度も聞いた話です。このアプリは、その話から始まりました。
「いらない」と「欲しい」が、
同時に手元にある。
トレカ、推し活グッズ、バイク用品。集めている人なら、ひとつは心当たりがあるはずです。
ダブった
パックを開けたら、また同じカード。2枚目は、スリーブに入れたまま動かない。
推しが変わった
飾っていたアクスタや缶バッジが、いつのまにか棚の奥へ。捨てるのは、なんだか違う。
バイクを乗り換えた
前の車種専用のパーツが、ガレージに残っている。次のバイクには付かない。
サイズが合わなかった
通販で買ったウェアやグローブが、思ったより大きい。返品期限はもう過ぎている。
売っても、二束三文
買取の査定額を見て、ため息。自分にとっての価値と、値段がかみ合わない。
欲しいモノは、高い
探している1枚、欲しかったパーツは、相場が上がる一方。買う側に回ると急に遠い。
SNSの「譲ります」は、こわい
知らない人とDMだけで交換。先に送って、本当に届く? 状態は、写真どおり?
探す場所が、ない
「これはいらない。あれが欲しい」。その両方がぴったり逆の相手を、探せる場所がない。
捨てられない
誰かが大事にしてくれるなら手放せる。ゴミ袋に入れるのは、どうしてもできない。
「いらないモノ」と「欲しいモノ」が、同時にあるということ。
その2つを、1回でまとめて解決する方法があります。
「売って、買い直す」と、
差額を2回払っている。
いらないモノを売って、そのお金で欲しいモノを買う。ふつうの流れに見えますが、お金の動きを追うと、同じ差額が2回生まれています。
- 1回目あなたのモノを、お店が「買取価格」で引き取る。販売価格より低い値段。
- お店そのモノに利益を乗せて、「販売価格」で次の人に売る。
- 2回目あなたは欲しいモノを、別のお店の「販売価格」で買う。買取価格より高い値段。
買取価格と販売価格の差は、お店が成り立つために必要なものです。でも、売るときと買うときの両方でその差を払っているのは、あなたです。
- あなたいらないモノを、相手に送る。
- 相手いらないモノを、あなたに送る。
- 差額間にお店がいないので、買取価格と販売価格の差は生まれない。交換手数料も0円。
かかるのは、お互いの送料と梱包材だけ。「自分には価値が薄いけれど、相手には価値が高いモノ」どうしが交換されたとき、お金をかけずに2人とも欲しいモノを手に入れたことになります。
※ 買取価格・販売価格の具体的な金額差は品物と時期で大きく変わるため、ここでは書いていません。相場がはっきりしていて売ったほうが早いモノもあります(向かない場面も正直に書きました)。
交換が「得」になる条件は、ひとつだけ
あなたのいらないモノを、相手が欲しがっていること。そして、相手のいらないモノを、あなたが欲しがっていること。この両方がそろった相手を見つけられるかどうかで、すべてが決まります。問題は、その相手を探す方法が、これまでなかったことでした。
「偶然」を、仕組みにした。私のいらないモノは、誰かの欲しいモノ。誰かのいらないモノは、私の欲しいモノ。
この組み合わせは、どこかに必ずあります。でも、SNSに「譲ります・探しています」と書いて、偶然見つけてもらうのを待つしかありませんでした。モノスワは、あなたが出品したモノと、設定した「欲しいモノの条件」の両方を見て、条件がかみ合う相手のアイテムをスワイプ画面に出します。
- 両方向で見る「出しているモノ」と「欲しいモノの条件」を両方見るので、片方だけ合う相手に時間を使わずにすみます。
- スワイプで決める右にスワイプで「交換したい」、左で「スキップ」。お互いが「交換したい」のときだけマッチが成立します。
- お金は介在しない交換手数料は0円。値段交渉もありません。「このモノと、このモノ」で成立するかどうか、それだけです。
やることは、3つだけ。出品して、欲しいモノを決めて、スワイプする。マッチしたらチャットで送り方を決めるだけです。
写真を撮って、出品する

いらないモノの写真を撮ります(最大10枚)。AIが写真からモノの名前を読み取って入力を手伝うので、カード名を1文字ずつ打つ手間が減ります。「状態」と「レアリティ」は必須項目。ここを正直に書くのが、あとのトラブルを防ぐいちばんの近道です。
欲しいモノの条件を決める

「これが欲しい」をアプリに伝えます。カテゴリと希望のカード名を入れてもいいし、決まっていなければ空欄でも大丈夫。その場合は幅広い出品がフィードに流れてきて、思わぬ出会いがあります。トレカなら「自分のカードよりレアなものだけ」に絞ることもできます。
スワイプして、マッチ

条件に合う相手のアイテムが、1枚ずつ出てきます。右にスワイプで「交換したい」、左で「スキップ」。お互いが「交換したい」ならマッチ成立。チャットが開いて「まずは挨拶を送って、発送方法を決めましょう」と案内が出るので、その流れに乗るだけです。
- 交換希望一覧──「交換したい」を押した相手を、あとからまとめて見返せます。
- おねだり機能──「このカードも一緒に付けてくれませんか」を、チャットの中で相手に伝えられます。釣り合いの調整に。
- 取引チェックリスト──マッチ後のチャットに、やることのリストが出ます。受け取ったら「受取確認」で完了。いまどこまで進んでいるかが見えます。
- プッシュ通知──マッチが成立したとき、チャットが届いたときに知らせます。アプリを開きっぱなしにしなくて大丈夫。
トレカ・推し活グッズ・バイク用品。「集めている人」が多く、「いらないモノと欲しいモノが同時にある」ことが多い3つから始めました。

ダブりの1枚が、探していた1枚に。
2枚目のカード → ずっと欲しかったカード
「自分のカードよりレアなものだけ」で絞り込めるので、交換の釣り合いを自分で守れます。

前の推しのグッズが、いまの推しのグッズに。
飾らなくなったアクスタ → 今いちばん欲しい生写真
推し変は悪いことではありません。大事にしてくれる次の人に渡して、その分いまの推しを迎える。

乗り換えで余ったパーツが、次の車種のパーツに。
前の車種専用パーツ → いまのバイクに付くパーツ
運営者のアキが自分で集めているジャンルです。ガレージの棚に残った「もう付かないモノ」の行き先に。
ジャンルは今後増やしていきます。「このジャンルで交換したい」という声は、お問い合わせから教えてください。
「本当に届く?」を、
仕組みで減らす。SNSのDM交換でいちばん怖いのは、相手のことが何も分からないまま先に送ることです。モノスワには、そのための機能があります。
評取引後の相互評価
交換が終わったら、お互いを評価します。評価は次の相手にも見えるので、「ちゃんと送る人」が報われる仕組みです。
報通報・ブロック
おかしいと思った相手は、その場で通報・ブロックできます。アプリ運営が確認して、必要な対応をとります。
進取引チェックリストと受取確認
マッチ後のチャットに取引チェックリストが出ます。発送したか、届いたか。言った・言わないではなく、いまどこまで進んでいるかが画面に残ります。
話チャットで、送る前にすり合わせ
状態の確認、梱包の希望、発送日。送る前にチャットで話せるので、「写真と違った」を減らせます。
0交換手数料 0円
アプリの利用も、交換の成立も無料です。かかるのは、お互いが相手に送る送料と梱包材だけ。
窓サポート窓口
アプリの不具合や取引で困ったときは、support@monoswap.jp へ。運営チームが直接読んでいます。

マッチした瞬間から、やることが画面に出る。
チャットの上には「取引チェックリスト」。挨拶、発送方法の相談、発送、受取確認まで、いまどこまで進んだかがお互いに見えます。届いたら「受取確認」を押して完了。「送ったのに連絡がない」を、仕組みで減らします。
出品画面には「偽造品、模倣品その他知的財産権を侵害するおそれのあるカードの出品を禁止します」と明記しています。見つけたら通報してください。
モノスワが向かない場面もあります。自分たちのアプリだからこそ、合わない人に無理にすすめたくありません。
- いますぐ現金が必要なとき交換では、お金は手に入りません。買取や個人売買のほうが早いです。
- 相場がはっきりしていて、売ったほうが早いモノ高額で流動性の高いカードやパーツは、売って買い直しても損が小さいことがあります。
- ジャンルが違うモノいま交換できるのは、トレカ・推し活グッズ・バイク用品の3つだけです。ほかのジャンルは、増えるまでお待ちください。
5月
公開
モノスワは、2026年5月に始まったばかりです。
出品が増えていく、いまの時期だからこそ言えることがあります。出品が少ないうちは、あなたの出品が埋もれません。あなたの「いらない」を見てくれる人の割合は、今がいちばん高い。先に出した人から、マッチは起きます。
始める前の、6つの疑問。
本当に無料ですか?
無料です。アプリのダウンロードも、出品も、マッチングも、交換の成立も、料金はかかりません。かかるのは、相手にモノを送るときの送料と梱包材だけです。
Androidでは使えませんか?
2026年10月時点では、iPhone(iOS 16以降)のみです。Android版は年末のリリースを予定していて、公開したらこのサイトでお知らせします。
送料はどちらが払いますか?
基本は、お互いが「自分が送るモノ」の送料を払います。送り方や日程はマッチ後のチャットで決めます。追跡できる方法で送ると、お互いに安心です。
古物商の許可は必要ですか? 税金はかかりますか?
自分で使っていたモノを個人が交換する場合と、仕入れて繰り返し取引する場合では扱いが変わります。当サイトでは断定せず、警察庁・国税庁などの公式の確認先を役立つ情報源にまとめています。心配な方はそちらからご確認ください。
偽物や、写真と状態が違うモノが届いたら?
まず、アプリの通報・ブロック機能を使い、あわせてサポート窓口(support@monoswap.jp)にご連絡ください。ただし交換は当事者どうしの取引なので、運営が代わりに交渉や仲裁をすることはできません。送る前にチャットで状態を確認し、追跡できる方法で送ることが、いちばんの予防になります。
出品したら、必ず交換しないといけませんか?
いいえ。出品は「交換してもいいモノを並べる」だけで、交換の約束ではありません。「交換したい」が来ても、スワイプで選ぶのはあなたです。お互いが「交換したい」になるまで、何も始まりません。
あなたの「いらない」は、
誰かの「ずっと欲しかった」。
部屋のどこかにある、もう使わないけれど捨てられないモノ。それを探している人に、スワイプで会いに行きませんか。
モノスワ公式ブログ